鳴子ホテル

創業130余年の湯治文化を伝承する温泉宿です。3本の自家源泉による源泉かけ流しの温泉宿と湯煙が最大の特徴です
気や湿度によってお湯の色が透明、緑色透明、乳白色、鶯色等に変化し季節ごとに彩り豊か、様々な色に変化する湯の色を楽しむことができます
内風呂の「玉の湯」は広いし、檜の浴槽が何個もつながっていました。お湯の色は乳白色・緑と一つの旅館でいろんな色の天然温泉に入れて嬉しかったし、気持がよかったです♪
緑色を見たとき、“入浴剤”が入っているかと思うほどの色にびっくりしました!
温泉ビューティ研究家・温泉ソムリエ 石井宏子先生に『温泉ビューティー』のお墨付き。
近郊には四季折々にその表情を変える“鳴子峡” “鬼首の地獄谷” “吹上温泉の間欠泉”などがあり、間欠泉は10~15分毎に高さ10mの間欠泉が吹き上がります。「なんで?
どうして噴き出すの?」って子供に聞かれて説明するのに一苦労でした…。
理解できたかなぁ?
◆泉質:含硫黄-ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物泉
◆pH値:8.0
◆泉温:分析時 85℃/使用時・40~45℃
◆交通手段
 ・車:古川ICから40分
 ・陸羽東線:鳴子温泉駅から徒歩5分

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Filed under: 鳴子、鬼首 — yuyuadmin 14:20
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